設定も、プロットも、本文も。ひとつの場所に。
設定資料、プロット、本文、執筆の記録まで。小説を書くのに必要なものが、ひとつのアプリにそろっています。
エディタもAIも、ちょうどいい。書くのに必要なものだけだから、迷わず使えます。
- 書きながら、横にキャラやプロットを開いておける
- 縦書き表示機能も搭載(原稿用紙の見た目で読み返せます)
- 執筆の記録が残るので、いつどれだけ書いたかを、あとから見返せる

小説執筆に特化した、ローカルAIエディタ。
カクモアは、小説執筆に特化したAIエディタ。設定も、プロットも、本文も、AIへの相談も、これひとつ。ぜんぶあなたのパソコンの中で動くから、AIは使い放題。
14日間の無料お試し・カード登録不要月額980円(税込)・Mac / Windows

設定はメモ帳、プロットは別アプリ、本文はまた別。あちこちに散らばっている。
書いているうちに、キャラの口調や設定がズレてくる。
セリフや情景の言葉が思いつかなくて、手が止まる。
高機能なエディタやAIは、なんだか難しそうで使いこなせない。
AIに相談するたび、設定をぜんぶ貼り直している。
大事な場面で、AIの使用量が上限に達する。
カクモアは、そんな小さなつまずきを減らすために作りました。
設定資料、プロット、本文、執筆の記録まで。小説を書くのに必要なものが、ひとつのアプリにそろっています。
エディタもAIも、ちょうどいい。書くのに必要なものだけだから、迷わず使えます。

書いたキャラや設定、相談の中で決めたことを、AIが覚えておきます。毎回説明し直さなくて大丈夫。
クラゲくんには、日本語の小説とコンテンツのナレッジをあらかじめ入れてあります。面白い物語の作り方、場面の見せ方、表現の選び方。汎用のAIをそのまま使うのではなく、小説のために作り込んであります。
たとえば感想をもらうときも、「いいと思います」では終わりません。どの段落で視点がぶれているか、どの台詞が説明になりすぎているか。具体的なところまで返してくれます。

カクモアは、ローカルLLM(あなたのパソコンの中で動くAI)を採用しています。だから、ほかのAIサービスにはないメリットがあり、安心して使えます。
※使える期間の確認のため、35日に一度はインターネットにつないでください。応答の速さはパソコンの性能によって変わります。
クレジットや回数の上限はありません。何度相談しても、料金は月額のまま。
一度準備すれば、オフラインでもAIが使えます。新幹線の中でも、Wi-Fiのないカフェでも。
原稿も、AIとのやりとりも、あなたのパソコンから外に送られません。AIの学習に使われることもありません。
準備が済んだあとは、クラウドのAIのように、利用制限の変更やサーバーの混雑・障害で、急に使えなくなることがありません。
お気に入りのキャラと話したり、別の作品のキャラ同士を、好きな場面で会話させたり。書いているだけでは出会えなかった一面が、見つかります。
話した内容が、勝手に本文に入ることはありません。

![カクモアのもしも劇場。湊と小春が閉店後のダイナーで掛け合いをしていて、2人の顔と台詞、[進める][修正を入れる][別テイク]が見える。](/shots/play-pair.webp)
AIが出すのは、提案だけ。採用するのは、あなた。選んだときだけ、本文に入ります。AIが主導するのではなく、いっしょに書く。あなたは、物語の核になる想いやアイデアに集中できます。
投稿サイトのAI利用ルールとも、向き合いやすい設計にしています。
この場でお試しできます。あなたの書いたものについて、編集AIのクラゲくんが感想とレビューを返します。書き換えはしません。
画面はシンプル。AIも執筆も、複雑な設定なしで使えます。
Mac と Windows で使えます。
はじめて開いたときに、AIをパソコンに入れます。約3.4GBと大きいので、時間に余裕のあるときに、Wi-Fiのある場所でどうぞ。
すぐに書き始められます。わからないときは、あなた専属のAI(クラゲくん)が、いっしょに手伝いながら伴走します。
まずは14日間、無料でお試しできます。(カード登録不要)
プランはひとつ。全部使えます。
お試し期間終了後は、「読むこと」と「書き出すこと」だけになります。AI機能と執筆機能は使えなくなりますが、原稿はあなたのパソコンに残り、わたしたちが消すことはありません。お申し込みいただければ、いつでも元どおり使えます。
14日間の無料お試し・カード登録不要
はい。はじめて開いたときに、使い方を案内します。AIの準備も、画面の案内にしたがって進めるだけです。まずは14日間、無料で試してみてください。
大丈夫です。カクモアは執筆専用にカスタマイズしてあるので、ゼロから一緒にサポートします。難しいエディタの設定も要りません。
Mac と Windows で使えます。動作環境は、公開までにこのページでお知らせします。
AIはパソコンの中で動くため、はじめに約3.4GBのダウンロードと、その分の空き容量が必要です。AIの返答の速さは、お使いのパソコンによって変わります。
原稿は、あなたのパソコンのフォルダに保存されます。アプリで書いた原稿や、AIとのやりとりが、わたしたちに送られることはありません。
インターネットを使うのは、AIのはじめのダウンロード、使える期間の確認、不具合と利用状況の送信(どちらにも原稿は含みません。利用状況は設定で止められます)、お支払いのときだけです。くわしくは[データの取り扱い]をご覧ください。
ありません。原稿はわたしたちに届かないので、学習に使うこともできません。
はい。はじめにAIを準備すれば、あとはネットにつながっていなくても、AIを含めて使えます。ただし、使える期間の確認のため、35日に一度はインターネットにつないでください。
カードを登録しないので、勝手に料金がかかることはありません。
お試し期間終了後は、「読むこと」と「書き出すこと」だけになります。AI機能と執筆機能は使えなくなりますが、原稿はあなたのパソコンに残り、わたしたちが消すことはありません。お申し込みいただければ、いつでも元どおり使えます。
無料期間の途中でお申し込みいただいても、無料期間は短くなりません。
いつでも、ご自身で手続きできます(お問い合わせは不要です)。解約後も、お支払い済みの期間の終わりまではそのまま使えます。そのあとは、読むことと書き出すことだけになります。原稿は消えません。
はい。テキストファイル(.txt / .md)の原稿を取り込めます。文字コードは自動で判別し、話ごとに自動で分けます。取り込む前に、分け方を確認できます。